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8月22日 (木) ACA SECA TRIO アカ・セカ・トリオ Japan Tour 2019 岡山公演

ACA SECA TRIO Japan Tour 2019 岡山公演

現代アルゼンチン音楽界を牽引し、南米音楽の新時代を担うスーパー・グループによる、3年ぶりの来日ツアー岡山公演が決定!!

アルゼンチン伝統音楽をベースにジャズ、クラシック、ロック、ブラジル音楽などをミックスし、洗練されたコンテンポラリー・フォルクローレを追求するアカ・セカ・トリオ。
2018年発表の最新作『Trino』 がロングセールスを続けるなか、満を持しての再来日となる。

1998年、ラプラタ大学内にて結成。 卒業後ブエノスアイレスに拠点を移す。
2003年のファーストアルバム『Aca Seca Trio』を皮切りに、共演作を含め5枚のアルバムを発表、 20年以上にわたりブエノスアイレス・ シーンの中心的グループとして話題を提供してきた。 同デビュー作はこの国で最も権威ある音楽賞「ガルデル賞」 の最優秀アルバムにノミネート、 その後も様々なアウォードを受賞。エグベルト・ ジスモンチや故ルイス・アルベルト・ スピネッタといった巨匠たちも、 キャリアの最初期から賞賛を惜しまぬ支援者のひとり。 南米各国やイタリア、スペイン、フランス、 米国や中国でのツアーも行い、 2016年にはグループとして初の日本ツアーも実現。 アルゼンチンのポピュラー音楽シーンにおける成功例としてたくさ んのフォロワーを生み出し続けている。

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[出演] ACA SECA TRIO
アカ・セカ・トリオ
Juan Quintero ファン・キンテーロ (voice, guitar)
Andrés Beeuwsaert アンドレス・ベエウサエルト (piano, voice)
Mariano Cantero マリアーノ・カンテーロ (ds/perc, voice)

 

[日時] 2019年8月22日 (木) 開場19:00 / 開演20:00

[会場] 岡山 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28

■駐車場はございません。ご来場には公共交通機関のご利用をお願いします。 

[料金] 予約 6,000円 / 当日 6,500円(全席自由)

 

[予約・問い合わせ] ※6/14(金)より予約受付開始

◎メール予約  moderado music (moderadomusic@gmail.com)
※公演名・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。 

■会場への直接のお問い合せはご遠慮下さい。お問合せはすべて上記メールへお願いいたします。

[チケット取扱店] グリーンハウス倉敷店、グリーンハウス岡山店、レコード屋、Koenbench、Dindi、蔭凉寺

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ACA SECA TRIO アカ・セカ・トリオ

Juan Quintero (voice, guitar)
Andrés Beeuwsaert (piano, voice)
Mariano Cantero (ds/perc, voice)

フロントマンでシンガー、ギタリストのフアン・ キンテーロはソロ名義としてもアルバム『Folclore』 を2002年にリリースしているほか、 男性シンガーソングライターのEdgardo Cardosoや、女性シンガーLuna
Montiとのデュオ名義による作品をはじめ、 コラボレーションや参加作も数多い。2017年にはアンドレ・ メマーリ、カルロス・アギーレとのトリオによる作品『 セルペンティーナ』をリリース。アンドレ・ メマーリとのデュオによる日本ツアーも行い話題となった。 ジェントルなその歌声は、現代アルゼンチン音楽の「声」 といえる象徴的存在。

ピアニスト/コンポーザーのアンドレス・ベエウサエルトは、 当グループにおけるサウンド面でのリーダー的存在。 2000年代初頭より、ジャズ・ シーンを中心にファーストコールのピアニストとしてさまざまな録 音やセッションに参加、ペドロ・アスナール・ グループのメンバーとしても録音を残している。 共作含むリーダー作はこれまでに4枚があり、最近作の『 アンドレス・ベエウサエルト 』(NKCD-1015)は2015年の東京公演( フェスティバル「THE PIANO ERA」公演)を記録したもの。2017年には「モントルー・ ジャズ・フェ
スティバル・ジャパン 2017」出演のためソロ名義で来日。

マリアーノ・カンテーロはパーカッション/ドラムス奏者として、 リリアナ・エレーロをはじめフォルクローレ・ シーンの最重要アーティストたちの録音やツアーに帯同、 この世代トップのパーカッション奏者としての評価を確立している 。ギター奏者エルナスト・スナヘールとのデュオによる< Zabeca Dúo>、グループ<Trio Familia>としてもアルバムを残している。

 

アカ・セカ・トリオ「トリノ」
Aca Seca Trio "Trino"

アルゼンチン音楽/現代フォークロア最前線。シーンを代表するグループによる、待望のスタジオ録音新作。現代アルゼンチン・フォルクローレ・シーンを名実ともにリードするスーパーグループ、アカ・セカ・トリオによる、実に9年ぶりの最新スタジオアルバムが完成。同国の伝統的な歌のエッセンスに、ジャズ・ロック・クラシック等さまざまなサウンドを融合させた洒脱なサウンドは、数多くのフォロワーを生み出し続けるシーンの雛形であり代表的存在。

 

 

 

[ツアー詳細] www.nrt.jp

招聘・主催: スキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド実行委員会/NRT(maritmo株式会社)
協力: moderado music、PaPiTa MuSiCa、ほか

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blancocielo * - * 15:25 * - * - * - -

8月4日(日) 林正樹と内田輝 「うたかたの音」 岡山公演

8月4日 (日) 林正樹と内田輝 「うたかたの音」 岡山公演

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[出演] 林正樹 内田輝

[日時] 2019年8月4日 (日) 開場19:30 / 開演20:00

[会場] 城下公会堂 岡山市北区天神町

■駐車場はございません。ご来場には公共交通機関のご利用をお願いします。 

[料金] 予約 3,500円 / 当日 4,000円(全席自由) 

[予約・問い合わせ] 

◎メール予約  moderado music (moderadomusic@gmail.com)
※公演名・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。 
[チケット取扱店] 城下公会堂

 

[ツアー主催・企画・制作] HUMMOCK Cafe  [岡山公演制作] moderado music
[協力] 城下公会堂

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林正樹   (Masaki Hayashi)Piano

1978年東京生れ。大学在学中の 1997 年に、伊藤多喜雄&TakioBand の南米ツアーに参加。音楽家としてのキャリアをスタートさせる。現在は自作曲を中心とするソロでの演奏や、生音でのアンサンブルをコンセプトとした「間を奏でる」、田中信正とのピアノ連弾「のぶまさき」などの自己のプロジェクトの他に「渡辺貞夫クインテット」「菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール」「Salle Gaveau」など多数のユニットに在籍。多種多様な音楽的要素を内包した、独自の諧謔を孕んだ静的なソングライティングと繊細な演奏が高次で融合するスタイルは、国内外で高い評価を獲得している。

 

内田輝 (Akira Uchida)Soprano Sax

https://akira-uchida.jp
音楽大学でサックス専攻後、ピアノ調律 & 楽器製作の各師匠に師事する。自身で製作したクラヴィーコードの演奏会を国内外で行う。音の響きから観る様々な音と自分との対話方法を伝える『音のワークショップ』を開催。楽器製作−音の調律−演奏家の視点から世界を見ることを軸にしている。

 

blancocielo * - * 00:32 * - * - * - -

7月4日(木) Guillermo Rizzotto ギジェルモ・リソット 岡山公演

アルゼンチンの伝統音楽を心に宿し、新たな解釈で継承する若き“印象主義”ギタリスト、ギジェルモ·リソットが4年ぶりに音楽名刹 蔭凉寺に帰ってきます!

爪弾かれる弦の響きのひとつひとつに、甘美であたたかな想いが宿った美しきギターの調べ。アルゼンチン·フォルクローレをルーツに、自身の内面世界を投影した、繊細で静寂を宿した美しき音楽を、再び、蔭凉寺の音空間のあなたの目の前で。
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[出演]Guillermo Rizzotto ギジェルモ・リソット(guitar)
[日時]2019年 7月4日(木)
[時間]開場19:00 開演20:00
[料金]予約3,000円 当日3,500円(全席自由)
[会場]蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28

          ■会場への直接のお問い合せはご遠慮下さい。
[予約&問:メール予約] moderadomusic(moderadomusic@gmail.com)
          ■日程・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい

[チケット取扱店]5/18発売開始予定
グリーンハウス倉敷店 / グリーンハウス岡山店 / レコード屋 /  Café&Bar Dindi / Koenbench / 蔭凉寺
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ギジェルモ・リソット / プロフィール
アルゼンチンの伝統音楽を心に宿し、新たな解釈で継承する若き“印象主義”ギタリスト、ギジェルモ・リソット。

1980年生まれ、アルゼンチン・サンタフェ州ロサリオ出身、ギタリスト、作曲家、編曲家、プロデューサー。12歳でギターを始め、19歳で地元のロサリオ音楽学校を卒業し、プロとして活動を始める。2006年に、10年以上の書きためた作品から吟味した初のオリジナル・ソロ・アルバム『Solo guitarra』を発表。その後スペイン、バルセロナへ移住し、自身のレーベル「Olga Records」を主宰。歌手デビッド・デ・グレゴリオとの共作『Brillo』(08年)、フルート奏者パブロ・ヒメネスとの共作『El paso del tiempo』(09年)、『La otra orilla』(12年)を発表するなど精力的に活動を続ける。
日本では、長らく入手困難だった『ソロ・ギターラ』が2012年春に国内盤としてリリース。南米音楽〜フォルクローレのリスナーはもとより、クラシック・ギターのファンにまで幅広く支持され、異例のロングセラーを記録し一躍注目の存在となった。2013年春『情景の記憶(ソロ・ギターラ II)』のリリースに合わせ待望の初来日。インティメイトで繊細な演奏で全国のファンを魅了しツアーは大成功をおさめた。

2014年8月には北欧ノルウェーのヌーメダル地方に伝わるフォーク・ミュージック/楽器の演奏者たちとレコーディングした意欲作『ヴィンドゥ』を発表。ノルウェーのヌーメダル地方とアルゼンチンのリトラル地域〜北欧と南米というまったく環境が異なる2つの国/地域の民衆に伝わる、それぞれの伝統音楽を見事な手腕で融合した作品は評論家からも絶賛された。
2015年5月には、『ソロ・ギターラ』『情景の記憶(ソロ・ギターラ供法戮紡海ギター独奏曲集『ラ・エテルナ・メモリア』を発表。

blancocielo * - * 02:38 * - * - * - -

5月10日 (金) Throwing a Spoon 徳澤青弦×トウヤマタケオ 岡山公演

5月10日 (金) Throwing a Spoon  徳澤青弦×トウヤマタケオ 岡山公演

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[出演] Throwing a Spoon スローイング ア スプーン

    徳澤青弦

    トウヤマタケオ

[日時] 2019年5月10日 (金) 開場19:30 / 開演20:00

[会場] 城下公会堂 岡山市北区天神町

■駐車場はございません。ご来場には公共交通機関のご利用をお願いします。 

[料金] 予約 3,500円 / 当日 4,000円(全席自由) 

[予約・問い合わせ] 

◎メール予約  moderado music (moderadomusic@gmail.com)
※公演名・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。 
[チケット取扱店] 城下公会堂

 

[ツアー主催・企画・制作] Cote Labo  [岡山公演制作] moderado music
[協力] 城下公会堂

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プロフィール
Throwing a Spoon スローイング ア スプーン
2012年に徳澤青弦(左)とトウヤマタケオ(右)によって結成 されたピアノとチェロのデュオ。隙のある曲作りと、節度ある即興 によって極上の楽曲を構築していく。デュオ名は慣用句「匙を投げ る」より。
throwingaspoon.com

トウヤマタケオ【ピアノ】
1965年兵庫県生まれ。尾道在住の作曲家・鍵盤奏者・編曲家。 クラシック、ジャズ、ロック、フォークロアなどのジャンルを越境 する音楽家。EGO-WRAPPIN'、二階堂和美、ニルス・フ ラームなどと共演。また画家nakabanとの幻灯ユニット“ラ ンテルナムジカ”や、8ビート偏愛ユニット“PATO
LOL MAN”など、活動は多岐にわたる。2010年「Waltz of March」、2013年「飛ばない日」をリリース。

徳澤青弦【チェロ】
1976年東京都生まれ。チェリスト・作曲・編曲家。くるり、R ADWIMPS、さだまさし、コトリンゴ、クラムボンなど多彩な アーティストのライブやレコーディングに参加し、アレンジを手が ける。また舞台音楽としてラーメンズや小林賢太郎コントPots unenの音楽を担当。2008年「ポツネンの音楽」、 2018年「カジャラの音楽」2019年「カジャラの音楽その2 」などをリリース。

 

2019.4.10
2nd Album Release

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

blancocielo * - * 03:08 * - * - * - -

5月18日 (土) ベト・カレッティ JAPANツアー2019 ウィズ・ミシュカ・アダムス 〜Puentes invisibles: 見えない橋でつながる音楽 岡山公演

ベト・カレッティ JAPANツアー2019 ウィズ・ミシュカ・アダムス
 〜Puentes invisibles: 世界にかかる見えない音楽の橋 

 

「演奏と作曲の個性的なタッチと、崇高なる音楽的才能と、アルゼンチンとブラジルの音楽の融合」(アリソン・ベントレー、『ロンドン・ジャズ・ニュース』)
   

「あまりに美しくコンビネーションされた、南アメリカ中のさまざまな国々、異なる言語、異なるリズムを通じてこのデュオは旅を続けている」(ランス・リドル、『ビバップ・スポークン・ヒア』) 

 

ミシュカ・アダムスとベト・カレッティのデュオは、南アメリカのアフロ・ラテンのリズムの伝統に根ざしている。そのサウンドはバイアゥンとそのアフリカ的な影響、サンバのハーモニー、ボサ・ノ―ヴァ、カンドンベのアフリカ色あふれるリズム、サンバ(zamba)、ミロンガをめぐる。そのオリジナル作品はこうしたリズムの融合から生まれ、4か国語(スペイン語、ポルトガル語、英語、タガログ語/フィリピノ語=ミシュカの母語)で聞く者の耳にとどく。ギターとパーカッションとボーカルのアレンジのコンビネーションはさまざまな大陸を通じた歴史・歌・伝統・革新・愛の親密な経験を与えている。

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[日時] 2019年5月18日 (土) 開場19:00 / 開演20:00

[会場] 岡山 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28 

■駐車場はございません。 ご来場には公共交通機関のご利用をお願いします。  

[料金] 予約 3,500円 / 当日 4,000円(全席自由) 

[予約・問い合わせ] 

◎メール予約  moderado music (moderadomusic@gmail.com)
 ※公演名・お名前・人数・ 連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。  

■会場への直接のお問い合せはご遠慮下さい。 

[チケット取扱店]
 グリーンハウス倉敷店、グリーンハウス岡山店、レコード屋、蔭凉寺

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ベト・カレッティはブエノスアイレスに生まれ、モントルー・ジャズ・フェスティバルやヨーロッパ&ラテンアメリカなど世界中の音楽フェスティバルでプレゼンテーションを行っている。彼はまた南アメリカ音楽の有名な作曲家・演奏家・教師でもあり、3冊の本を執筆し、ラテンアメリカ・ヨーロッパ・日本でワークショップを実施してきた。
 ミシュカ・アダムスは、ロンドンに移住したフィリピン人で、ロンドンとマニラのシーンではジャズとブラジル音楽の歌手として有名であり、世界中のステージをめぐっている。両者ともキャンディド・レコード、フォナルチ、インパートメントといったレーベルからアルバムを発売している。 

 

「フレッシュで、気取らず、ただひたすら才能あふれるアルバム」(タイムアウト・ロンドン) 

「私は少し前にベト・カレッティの音楽を聞き、彼のファンになった。彼は特別なミュージシャンであり、才能にあふれ、大変趣味の良い、折衷主義の作曲家である。ブラジル音楽の影響を歩んでいる時には、ブラジルで著名な多くのブラジル人アーティストより素晴らしいブラジル人のように思える。聞いてみて、それが本当かどうか、皆さんから私に言ってほしいくらいだ。(イヴァン・リンス) 

「ミシュカは歌を作曲する者にとって夢のような存在だ−素晴らしい詞の解釈者であり、シンプルに今まで聞くことの出来た最も美しい声の持ち主の一人である。」(ピート・チャーチル) 

 

◆ベト・カレッティ公式サイト(YouTube 映像がリンクされてます。) 

http://betocaletti.com/

 

 

<ミシュカ・アダムスとのドゥオ映像2本> 

 

◆Chegaste (Beto Caletti-Mishka Adams) 

https://www.youtube.com/watch? v=YAS4n-cMVP0

 

◆La cuerda (Mishka Adams-Beto Caletti) 

https://www.youtube.com/watch? v=Fxb3gVcO-5g&autoplay=0

blancocielo * - * 21:35 * - * - * - -

3月28日 (木) MOCKY / モッキー JAPAN TOUR 2019 岡山公演

MOCKY / モッキー 岡山公演

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[出演] 

MOCKY モッキー

TAYLOR SAVVY テイラー・サヴィ

VICKY NGUYEN ヴッキー・グェン

YUTA SUGANUMA 菅沼雄太

ATSUKO HATANO 波多野敦子

 

[日時] 2019年3月28日 (木) 開場19:00 / 開演19:30

[会場] 岡山 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28

■駐車場はございません。ご来場には公共交通機関のご利用をお願いします。 

[料金] 予約 5,000円 / 当日 5,500円(全席自由) 

[予約・問い合わせ] 

◎メール予約  moderado music (moderadomusic@gmail.com)
※公演名・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。 

■会場への直接のお問い合せはご遠慮下さい。
[チケット取扱店]
グリーンハウス倉敷店、グリーンハウス岡山店、レコード屋、蔭凉寺

 

[ツアー主催・企画・制作] WINDBELL  [岡山公演制作] moderado music
[協力] WINDBELL/ koenbench  / 蔭凉寺 

ツアー総合サイト:WINDBELL JOURNAL

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MOCKY

モッキー (本名: ドミニク・ジャンカルロ・サロレ、カナダ出身)は、ポップな感覚をより深い音楽性とブレンドし種々のタイプの曲を創りだすことで評価を得ている。ポップでエレクトリックなアルバムやワイルドなライヴで広く知られているが、同時に複数の楽器を演奏し、ドラマー、ラッパー、プロデューサー、作曲家という一面も持つ。もともとウッドベースを弾いていたため、曲のベースラインが魅力的。これまで、Gonzales、Feist、Jamie Lidell、Peaches、Taylor Savvy、Kevin Blechdom、Puppetmastazなどのアーティストとのコラボレーションでもよく知られている。

 

MOCKY / A Day At United

オリジナル・アルバムとしては2015年リリースの「KEY CHANGE」に続く6枚目のアルバム。 近年のMOCKY作品には欠かせない、ミゲル・アトウッド・ファーガソン、 ジョーイ・ドォシク(ここでは鍵盤ではなく管楽器担当!)、ニア・アンドリューズ に加え、 鍵盤奏者、デロン・ジョンソン(マイルス・デイヴィスの "Doo Bop")、 管楽器奏者、ランダル・フィッシャー(Kadhja Bonet、デクスター・ストーリー ほか) ベイシスト、ブランドン・ユージン・オーウェンズ(ケンドリック・ラマー、ロバート・グラスパー、 ギャビー・ヘルナンデス、テラス・マーティン、ミア・ドイ・トッドほか) 日本では数々の作品を通じてお馴染みであろう、マーク・ド・クライブ・ロウ など LAをべースに立派なキャリアを築いているミュージシャンたちが初参加していることも 大きな特徴。 どこか2009年の4th アルバム「SASKAMODIE」を思い起こさせるこの新作。 パリで録音されたあのアルバムに流れる時間が夜だとすれば この新作はLAの午後の陽光に微睡む時間のような。 今もFRESHな1971年のスティーヴ・キューン、1973年のクインシー・ジョーンズ、 1976年のRoy Ayers Ubiquity、70年代中頃のMizell Brthersの傑作群を聴く時間のような 音の快楽に溺れること請け合い。 やけに艶やか。

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[会場地図] 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28

blancocielo * - * 02:59 * - * - * - -

2019年1月22日 MARCIN WASILEWSKI TRIO / マルチン・ヴァシレフスキ・トリオ 岡山公演

 

MARCIN WASILEWSKI TRIO / マルチン・ヴァシレフスキ・トリオ 岡山公演

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キース・ジャレット、パット・メセニー、エグベウト・ジスモンチetc。 ジャズ、クラシックからワールド・ミュージックまで、その鋭い審美眼で世界中のコンテンポラリー・ミュージックを届けてきたドイツの名門レーベル「ECM」が2019年で50周年を迎えます。この記念すべき年のはじまりに、ビヨークの「HYPERBALLAD」のクワイエットなカヴァーで話題となったECMデビュー・アルバム『TRIO』以来、いまやECMの中軸を担う存在となったポーランドの俊英ピアノ・トリオ、マルチン・ヴァシレフスキ・トリオの岡山公演を、ヤコブ・ブロ・トリオ、コラン・ヴァロン・トリオ等これまでもECMの音楽家たちのすばらしいパフォーマンスを岡山に届けてきた音楽名刹 蔭凉寺にて開催いたします。本公演は岡山・東京の2公演のみ。みなさまどうぞお見逃しなく!

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[出演] 

Marcin Wasilewski マルチン・ヴァシレフスキ (p)

Sławomir Kurkiewicz スワヴォミル・クルキェヴィチ (duoble b)

Michał Miśkiewicz ミハウ・ミシキェヴィチ (ds)

 

[日時] 2019年1月22日 (火) 開場19:00 / 開演20:00

[会場] 岡山 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28

■駐車場はございません。ご来場には公共交通機関のご利用をお願いします。 

[料金] 予約 6,500円 / 当日 7,000円(全席自由) 

[予約・問い合わせ] 

◎メール予約  moderado music (moderadomusic@gmail.com)
※公演名・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。 

■会場への直接のお問い合せはご遠慮下さい。
[チケット取扱店]
グリーンハウス倉敷店、グリーンハウス岡山店、レコード屋、蔭凉寺

 

[ツアー主催・企画・制作] SONG X JAZZ    [岡山公演制作] moderado music
[協力] ECM / GREEN HOUSE / 楽器堂 / DINDI / koenbench / saubona music / 蔭凉寺 

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MARCIN WASILEWSKI TRIO / マルチン・ヴァシレフスキ・トリオ

 

1975 年ポーランド、スワヴノ生まれのピアニスト/作曲家マルチン・ヴァシレフスキは、1991 年にS・クルキェヴィチとシンプル・アコースティック・トリオを結成。93 年にM・ミシキェヴィチが参加し現在のトリオに至る。1994〜2009 年には、今年逝去したポーランドを代表するトランペッター、トマシュ・スタンコのカルテットのリズム・セクションを担当。同カルテットでツアーやECMでの録音に参加。2005年以降ビヨークの「HYPERBALLAD」をカヴァーし話題となったアルバム『TRIO』を皮切りにECMより作品リリース。2007年からは現在のトリオ名義で活動を続けている。2018年9月には最新作『Live』を発表。

https://www.marcinwasilewskitrio.com/

 

 

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[会場地図] 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28

 

助成:

blancocielo * - * 02:24 * - * - * - -

11月29日(木) Toninho Horta トニーニョ・オルタ 岡山公演

Toniho Horta トニーニョ・オルタ 岡山公演

ミルトン・ナシメントをはじめとするミナスジェイラスの音楽黄金期を支え、パット・メセニー、ジョージ・ベンソン等あまたのギタリストからリスペクトをうけるブラジルの至宝トニーニョ・オルタの岡山公演が急遽決定!!会場は音楽名刹 蔭凉寺!2018年を締めくくるにふさわしい極上のブラジル音楽時間をお届けします!

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[出演]  Toninho Horta (vocal&guitar)
[日時] 11/29 (木) 開場19:00 / 開演20:00
[会場] 岡山 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28
[料金] 予約 6,000円 / 当日 6,500円(全席自由)
[予約・問い合わせ] 
メール予約 moderado music (moderadomusic@gmail.com)
       
※公演名・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。
[チケット取扱店]
グリーンハウス倉敷店、グリーンハウス岡山店、レコード屋、スタジオFe、DINDI、蔭凉寺
[協力] Felipe Nakamura、蔭凉寺

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blancocielo * - * 20:50 * - * - * - -

10月28日(日) 内田 輝 "silent prayer" 矢掛公演 

 

内田 輝 "silent prayer" 矢掛公演 フロントアクト 岩本象一

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[出演] 内田 輝 (Clavichord / sax) / 岩本象一(Gamelan)
[日時] 2018年10月28日 (日) 

開場16:00 受付17:30/ 開演18:00
[会場] 
旧新谷醤油店(小田郡矢掛町矢掛3102)
 ■公共交通機関をご利用ください。
 ■駐車場は矢掛町観光駐車場をご利用ください。
[出店] hummock cafe / watermark / moderado music
 [料金] 予約 3,000円 / 当日 3,500円(全席自由)

30名 限定
※小学生以下ご入場できません。予めご了承ください。
[予約・問い合わせ]
 ◎メール予約 
 >moderado music (moderadomusic@gmail.com)
※公演名・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。  
 ■お問合せはすべて上記メールへお願いいたします。

会場への直接のお問い合せはご遠慮下さい。

 

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内田 輝(sax/piano/clavichord & piano tuning) 

音大時は sax 専攻。
 欧州を旅した経験から、音に反応する心に興味を持ちピアノ調律を習得。
 ピアノ調律を通して音の本来に出会う為のWSを開催。
 その後14世紀に考えだされた鍵盤楽器、クラヴィーコードに出会う。
 現在、日本中を巡り演奏会とWSを行い、映画音楽も手掛ける。 

http://baroquevoice.tumblr.com/

 

岩本象一 (Gamelan) 

岡山在住 音楽家  

主に打楽器を使い演奏活動をしています。 

 

出店

HUMMOCK Cafe

2002年より、里山に囲まれた小さな港町・的形の海辺に佇む「穏やかな空間で食と音楽を愉しむ店」。
自家焙煎コーヒー豆の販売、自然派メニュー(料理・スイーツ・ワイン)、音楽CDの取扱いや演奏会の開催をしています。 2014年より、音楽作品の企画制作hummock labelを運営しています。

https://hummock.blogspot.com/

 

 

WATERMARK

瀬戸大橋のたもとにある下津井港のそばで珈琲の焙煎を行っています。
焙煎は金属のドラムに生豆を入れてハンドルを回しながら火にかける、手回し焙煎機を使用しています。大型の焙煎機と比べ少量ずつしか焙煎できませんが、その分わずかな香りや音の変化、豆からはがれ落ちるチャフの様子、煙の勢いなど、あらゆることを体で感じながら、仕上げています。
http://watermark.thebase.in/

 

会場:旧新谷醤油店 MAP 

blancocielo * - * 15:32 * - * - * - -

10月15日(月) ULISES CONTI / ensemble 0 ウリセス・コンティ / アンサンブル 0 岡山公演

ヘニング・シュミートをはじめとするソロピアノ作品からエッジの効いたエレクトロニカ作品まで、世界中にアンテナを張ったその審美眼とデザインで素敵で刺激的な音楽を届けてくれる日本のレーベル『flau』がアルゼンチンよりウリセス・コンティ、フランスよりアンサンブル0、2組の音楽家を招いたライブ・イベントを岡山は音楽名刹 蔭凉寺にて開催いたします。


ウリセス・コンティはヴィニシウス・カントゥアリアと美しい静寂をたたえた『くらしき南米音楽会』以来5年ぶり、アンサンブル0も5年まえの衝撃の初ライブから『おかやまコンテンポラン』を経て3年ぶり3度目の岡山公演となります。


秋の夜長、素敵な音楽時間をお届けいたします。みなさまお見逃しなく!

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[出演] ULISES CONTI (piano,vo) / ensemble 0 

[日時] 2018年10月15日 (月) 開場19:00 / 開演19:30 

[会場] 岡山 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28 

■駐車場はございません。ご来場には公共交通機関のご利用をお願いします。  

[料金] 予約 4,000円 / 当日 4,500円(全席自由)  

[予約・問い合わせ]  

◎メール予約  moderado music (moderadomusic@gmail.com)
※公演名・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。  

■会場への直接のお問い合せはご遠慮下さい。お問合せはすべて上記メールへお願いいたします。

[チケット取扱店]
 グリーンハウス倉敷店、グリーンハウス岡山店、レコード屋、FOLKLORE、cafe moyau、小西珈琲、
蔭凉寺 

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ウリセス・コンティ/ULISES CONTI 


1975年生まれ、アルゼンチン・ブエノスアイレス出身のコンポーザー、マルチ・インストゥルメンタリスト、サウンド・アーティスト。
 視覚芸術、映画、舞台芸術など様々な分野で幅広く活躍する他、ロラ・アリアスとのコラボレーションを含め、ジャンルレスな多数のアルバムをリリース。アレハンドロ・フラノフらが参加し、アルゼンチン音響派をネクストステージに運ぶ狼煙を挙げた怪作『Iluminaciones』(通称・タコジャケ)でデビュー。ガレージ・ロック〜アシッド・フォーク、フォルクローレの古典からColleenまでをフォローする現代的な感覚と、ウィットに富んだ独創性溢れる楽曲で注目を浴びている。アメリカでのアーティスト・イン・レジデンス、Kammerspiele Munich、HAU Berlin、Theatre Bremenへの招聘、BEACH HOUSEとの共演など、様々な国を旅して培われた無国籍で既成の概念に捉われない様はまさに孤高。シネマチックなオーケストレーションからロマンチックでエスプリの効いたソロピアノ、先鋭的なエレクトロニクス処理までを華麗に使いこなすアルゼンチン・ポスト音響派屈指の才能です。http://flau.jp/releases/los-efimeros/

 

 

アンサンブル 0 / ensemble 0

 2004年にSylvain Chauveauを中心にフランスで結成されたアンサンブル。FatCat、Typeなどからリリースされたモダン・クラシカル傑作群や、自身もボーカルを務めたDepeche Mode、Smogのカバー、Micro Mega:, Arca、ONなど様々な名義でもその留まるところを知らない才能を発揮しているアーティストSylvain Chauveau、武満徹作曲賞を受賞した若手現代作曲家Joël Merah、池田亮司の諸作品でもパフォーマーを務めるStéphane Garinというフランスの現代音楽シーンの才能がコアメンバー。これまでにヨーロッパ各地での様々な音楽祭やホールで公演、自身の作品演奏に限らず、スティーヴ・ライヒ, モートン・フェルドマン, 杉本拓, ジョン・ケージ, エリック・サティ, ギャヴィン・ブライアーズらの作品も演奏し、アンサンブルの持つ未知なる可能性を追求している。今年リリース予定の新作 「ensemble 0 plays eight compositions and it lasts 38:36」では、コアメンバー以外の拡張されたアンサンブルの形態がとられており、今回の来日もそのメンバーによるセクションとなっている。

http://flau.jp/releases/plays-eight-compositions/

 


  

blancocielo * - * 11:07 * - * - * - -
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